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8月23,24日,2025
D2の鍾とM1の角野が,日本脊椎関節炎学会 第35回学術集会で以下の研究成果について発表をしました.
・鍾 天慈:仙腸関節面からの距離マップを利用した骨髄浮腫の検出精度向上
・角野あかり:MRI画像を用いた体軸性脊椎関節炎の診断支援における骨びらん検出処理の改善
また、二人とも若手優秀演題賞(JSAS Dragon Award)を受賞しました.

6月27日

・清水昭伸が第7回日本メディカルAI学会のシンポジウムで,「AIに基づくプログラム医療機器のバイアス」について講演しました.

5月12日,2025年

フランスESIEE Parisの大学院生COULON, Sullyvanが来日しました.3カ月のインターンシップを実施します.

5月9日​

・SPECT画像を用いた認知症の分類に関する研究論文“Improvements in dementia classification for brain SPECT volumes using vision transformer and the Brodmann areas”がIJCARSに掲載されました.

3月21日
・M1の若尾とB4の角野,佐々木,久保,平塚,廣瀬,藤井がIFMIA2025@Kagawa International Conference Hallで発表しました.

B4の久保と藤井がPoster Awardを受賞しました.

10月24日
・ドイツのTechnische Universität Münchenの修士2年の学生HE Minxuanさんが6カ月のインターンシップのために研究室に来ました.


10月10日
・博士課程1年のQUYNH ANH NGUYENがMICCAI2024-workshop(TGI3)@マラケシュ(モロッコ)で以下の発表をしました.
Multi-Factor Component Tree Loss Function: A Topology-Preserving Method for Skeleton Segmentation from Bone Scintigrams

9月26日
・M1の高倉がJAMIT@東京で大会奨励賞を受賞しました.
演者名:高倉 俊
演題番号:OP02-2
演題名:拡散モデルを用いた皮膚疾患画像の合成と画像分類におけるクラス不均衡の改善


8月17-18日
・M2の小倉とD1の鍾が,日本脊椎関節炎学会第34回学術集会で研究成果について発表をしました.

8月5-7日
・M2の佐藤と山中,M1の飯嶋,高倉,殿村が,清水昭伸が大会長を務めた日本医用画像工学会大会(JAMIT2024)で研究成果について発表をしました.
また,大会の記事が,日本病院新聞(記事1記事2)に掲載されました.