8月1日
・国内の多数の医療機関や日本イーライリリー株式会社との共同研究の成果論文“Bone marrow edema detection for diagnostic support of axial spondyloarthritis using MRI”がIJCARSに掲載されました.
8月1日
・国内の多数の医療機関や日本イーライリリー株式会社との共同研究の成果論文“Bone marrow edema detection for diagnostic support of axial spondyloarthritis using MRI”がIJCARSに掲載されました.
7月29日
・フランスのESIEE ParisのCousty教授によるIncremental Watershed Cutsに関する講演会を開催しました.
6月22日
・清水昭伸が第99回日本医療機器学会大会のオーガナイズドセッションで,「AIを用いた医療機器プログラムの市販後再学習における留意点」について講演しました.
6月19日
・博士課程1年のTianci ZhongがCARS2024@バルセロナで以下の発表をしました.
Sacrum and ilium segmentation in magnetic resonance images using feature fusion and slice position coordinates
6月4日
・フランスのUniversité Caen NormandieのForte氏(Ph.D Student)とUniversité de Reims Champagne-Ardenne大学のPassat教授によるデジタルトポロジーに関する講演会を開催しました.
5月13日
・フランスUniversité Caen NormandieのPh.Dコースの学生Julien Mendes Forteが3カ月の共同研究のために研究室に来ました.
4月26日
・清水昭伸が,ミュンヘン工科大学のシンポジウムで,「Harnessing AI in the Analysis of Japan‘s National Skin Disease Database」について講演しました.
3月3-4日
・M2の4名が電子情報通信学会の医用画像研究会@沖縄で以下の発表をしました.
藤本:「骨シンチグラムの陽性高集積検出支援システムにおけるunderspecificationの評価 ~ 市販前学習と市販後再学習の比較 ~」
土屋:「18F-PSMA 1007 PET/CT画像を用いた前立腺癌患者の病変検出支援システムの改善」
藤原:「皮膚疾患画像の分類処理の少数派クラスに対する精度改善」
近嵐:「ヒト胚子の脳の複数領域を対象とした条件付き統計的形状モデル」
・清水昭伸が特別講演「骨シンチグラムの診断支援システムの実用化とその後」を実施しました.
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