活動報告ACTIVITIES
第41回日本認知症学会学術集会/第37回日本老年精神医学会にて、
シンポジウム「神経変性疾患研究におけるアプタマー応用の最先端」を取り行いました。
第41回日本認知症学会学術集会/第37回日本老年精神医学会(東京国際フォーラム)にて、シンポジウム46「神経変性疾患研究におけるアプタマー応用の最先端」を取り行い(座長:塚越・橋本)、研究代表者・分担者の塚越・山岸・橋本・堀が発表を行いました。
いずれの発表でも質問時間いっぱいまで質問をいただき、今後の領域研究を推進する重要な議論がなされました。聴講いただいた皆様、質問いただいた皆様、誠にありがとうございました。
なお、オンデマンド配信が12月1日(木)午後から12月21日(水)正午まで行われますので、もし見逃された方は是非ともご視聴いただけますと幸いです。
https://www.c-linkage.co.jp/jsdr-jps2022/
第一回領域会議を開催しました。
第一回領域会議を開催しました(東京農工大学小金井キャンパス&Zoomハイブリッド)。
領域メンバーだけでなくアドバイザーの先生方全員に参加いただき、領域の狙いを改めて共有した上で領域が目指す学術変革研究を実現するための3つの計画研究について議論いたしました。
第41回日本認知症学会学術集会/第37回日本老年精神医学会にて、シンポジウム「神経変性疾患研究におけるアプタマー応用の最先端」を主催します。
本領域より提案しましたシンポジウム「神経変性疾患研究におけるアプタマー応用の最先端」が、第41回日本認知症学会学術集会/第37回日本老年精神医学会(東京国際フォーラム)の公募シンポジウムとして採択されました。
キックオフミーティングを開催しました(Zoom, 非公開)。
本領域の採択を受け、早速領域メンバー4名でオンライン・キックオフミーティングを行いました。
特に今年度の研究計画について話し合い、必要なタンパク質・細胞・マウス・分析テクニックの共有など研究の詳細を議論しました。