東京農工大学 Tokyo University of Agriculture and Technology

HOMEENGLISH東京農工大学TOP

Lecture&Exercises

講義・演習では英語を使用しています。

共通科目

「地域社会開発総論」 外国人客員教授
「地球環境論」 川端
「異文化コミュニケーション学」 田崎
「国際農業技術論」 三浦
「国際環境農学特論I」 槇原
「国際環境農学特論II」 専攻教員

専門分野科目

国際環境修復保全学教育研究分野


「地域環境計画学」 五味
「環境修復保全学」 向後
「水利環境保全学」 加藤
「水環境評価学」 渡邊裕

国際生物生産資源学教育研究分野


「地域生物機能利用学」 藤井
「地域持続生物生産技術学」 桂
「生物資源循環利用学」 及川
「生物新機能開発学」 岡崎

国際地域開発学教育研究分野


「途上地域人口社会学」 聶・竹内・山田
「環境農業協力論」 山田
「国際地域開発政策学」 山浦・山田・竹内
「国際開発協力論」 竹内

論文研究等

「国際環境農学コミュニケーション演習」
「国際環境農学課題別演習」
「国際環境農学国内外実習」
「演習」(ゼミ)
「特別研究」(修士論文)

 「国内実習」:これまでの見学実習

年度 訪問県 テーマ おもな見学実習先
1999 新潟 棚田と防災 安塚町
2000 静岡 果樹園芸と国際協力 果樹試験場(興津)、茶業試験場(金谷)
2001 栃木 有機・循環型農業 草地試験場、アジア学院
2002 群馬・栃木 公害と地域復興 渡良瀬遊水地、足尾荒廃地
2003 長野・山梨 高地・山間地農業 JA長野八ヶ岳、(有)八ヶ岳ナチュラファーム、メルシャンワイナリー
2004 栃木 国際農業協力 アジア学院
2005 千葉 都市-農漁村関係の持続 岩井海岸民宿組合、県立安房博物館、三芳村生産グループ
2006 茨城・千葉 地域システムを活かした環境修復 アサザ基金、有機農法ギルド
2007 茨城 ダム建設と治水利水 御前山ダム、霞ヶ浦農業用水管理センター
2008 群馬 地域の環境保全と地場産業 草津中和工場、赤岩集落伝統家屋、こんにゃく道場
2009 群馬・栃木 環境修復と歴史遺産を活かした地域づくり 足尾銅山、足尾荒廃地、日光
2010 神奈川・静岡 港湾・山地の環境保全 港湾空港技術研究所、大涌谷砂防事業地
2011 長野 高地のエコツーリズムと産業 上高地、松本城、わさび農場
2012 長野 さまざまな水力発電 大町市、安曇野市の小水力発電施設、七倉ダム、大町ダム、黒部ダム
2013 山梨 富士山の自然と文化、地域の保全と活性化 生物多様性センター、富士山レーダードーム館、富士吉田市歴史民俗博物館、フォレストアドベンチャー、いやしの里(砂防資料館)
2014 群馬 農村ツーリズムと森林保全から暮らしを考える たくみの里、赤谷の森
2015 静岡 地域条件を活かした持続的開発:地場産業 浜名湖、三ヶ日農協
2016 山梨 盆地の流域開発 笛吹川土地改良区、グリーンファーム八代

註:国内実習は、国際環境農学国内外実習(必修2単位)の一環で、毎年10月下旬~11月初旬に行われています。短期交換留学等の学外活動によっても同科目の単位を取得することができます。

副専攻科目


「特論」 副指導教員による講義(2単位)
「特別演習」 副指導教員による演習(2単位)














pagetop