特任助教の長沼さんとB4の藤野くんの論文が、スペインで開催される信号処理分野最大の国際会議IEEE ICASSP 2026にそれぞれ採択されました。 長沼さんの論文はある凸最適化アルゴリズムのパラメータ制約の緩和に関する研究で、藤野くんの論文はブロックスパース信号復元のための貪欲法に関する研究です。
『Medical Imaging Technology』第43巻 第5号に、早川の解説記事が掲載されました。
2025/11/25〜27にホテルレイクビュー水戸(茨城)で開催された第40回信号処理シンポジウムに参加しました。
3年生6人が研究室に仮配属されました。
早川が画像符号化シンポジウム/映像メディア処理シンポジウム(PCSJ/IMPS 2025)で招待講演を行いました。
2025/10/22〜24にシンガポールで開催された国際会議APSIPA ASC 2025に参加しました。
M2(阪大)の加藤くんが2024年度信号処理研究会賞を受賞しました。
M2(阪大)の加藤くんの論文がシンガポールで開催される国際会議APSIPA ASC 2025に採択されました。 光アナログ回路における画像復元のためのパラメータ設定に関する研究です。
早川の論文がAPSIPA Transactions on Signal and Information Processingに掲載されました。 非凸スパース信号復元アルゴリズムの漸近的な性能を予測する研究です。
長沼一輝さんが特任助教(学振PD)として着任しました。