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研究分野

山中研究室では、フェーズフィールド法を中心とした数値シミュレーション手法を活用し、鉄鋼材料やアルミニウム合金など各種材料でのミクロ組織形成や変形挙動の数値解析技術の研究を行っています。

  • フェーズフィールド法、マルチフェーズフィールド法
  • 鉄鋼材料での固相変態、再結晶、多結晶粒成長
  • フェーズフィールドシミュレーションのGPU計算
  • スーパーコンピューターを用いたフェーズフィールド法の大規模計算
  • 結晶塑性有限要素法、均質化法
  • 鉄鋼材料やアルミニウム合金板材の変形・成形性のマルチスケール解析

トピックス

一覧はこちら
2017年9月
9月に開催される学会で口頭発表(鉄鋼協会4件、機械学会6件、電気化学会2件)を行います。
研究業績のページをご覧ください。
2017年5月31日
前田(M1)と山中が、計算工学講演会で口頭発表を行いました。
研究業績のページをご覧ください。
2017年5月25日
神武(D2)、佐々木(M2)、山中が、国際会議ICME2017で口頭発表を行いました。
研究業績のページをご覧ください。
2017年5月10日
ノースウェスタン大学Peter W. Voorhees教授との共著論文が、Acta Materialia誌に掲載されました。
研究業績のページをご覧ください。
2017年4月13日
瀬川(2017年度 修士卒)の論文が、Computational Materials Science誌に掲載されました。
研究業績のページをご覧ください。
2017年4月3日
新年度の研究室がスタートしました。
2016年3月22-29日
山中が共同研究先の米国・ノースウェスタン大学に訪問しました。