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太田研は東京農工大学大学院工学府生命工学専攻の研究室です
        
 
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ミトコンドリアは細胞内器官の1つで細胞内のエネルギー産生や活性酸素発生、細胞死で中心的な役割を果たしています。私たちはその仕組みを調べて制御することで、人々の健康に貢献したいと考えています。

NEWS

2016/09/23更新
TOPページ、研究発表、活動記録を更新しました。



2016/09/12更新
研究発表(これから)
第54回日本生物物理学会年会(つくば国際会議場、11/25-27)で研究成果を7題発表します。発表者:柴田、山下、倉岡、芦田、木村、Cho, Choi
詳しくは、発表予定のページをご覧ください。




2016/09/12更新
研究発表(これから)
東京農工大学共同シーズ説明会2016【獣医系・生命工学系】(11/4 東京農工大)で研究シーズを発表します。
発表タイトル:「酸化ストレス抑制の標的としてのミトコンドリア機能測定技術」



2016/09/23更新
研究発表(Sep.20)
東京農工大学-国立精神・神経医療研究センター第2回合同シンポジウム (9/20 国立精神・神経医療研究センター)で発表しました。
発表タイトル:ミトコンドリアのイメージング計測技術の開発




2016/09/12更新
学会発表(Sep.05-06)
第25回日本バイオイメージング学会学術集会(9/5-6 名古屋市立大学・薬学部)で発表しました。 詳しくは、 学会発表のページをご覧ください。



2016/09/12更新
研究紹介(Aug.05)
東京農工大学工学部説明会(生命工学科セクション)(8/5東京農工大学工学部)で、研究紹介講演を行いました。
講演タイトル:「生命工学とミトコンドリア -ミトコンドリアの操作によるエネルギー産生、エイジング、がんへの挑戦」




2016/09/12 更新
論文発表(May.09)
酸化剤が誘導する細胞死において、解糖系とミトコンドリアが果たす役割を明らかにしました。

" Partial contribution of mitochondrial permeability transition to
t-butylhydroperoxide-induced cell death"
Shi X, Osaki H, Matsunomoto Y, Fujita C, Shinohe D, Ashida N, Choi H, Ohta Y.
Biochem. Biophys. Rep. (2016) 7:33-38. 
http://dx.doi.org/10.1016/j.bbrep.2016.05.005




2016/09/12更新
論文発表(Mar 25)
ミトコンドリアを細胞から無傷で取り出す技術の解説が掲載されました。
”ダメージの少ないミトコンドリア単離法
柴田貴弘、山下紗季、加藤薫、太田善浩
生物物理 56, 112-115 (2016)



2016/09/12 更新
学会発表(Mar.10-11)
日本生物物理学会第5回関東支部会 (3/10-11 桐生地域地場産業振興センター)で研究成果を3題発表しました。
詳しくは、 学会発表のページをご覧ください。




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