| 令和7年度 |
|---|
| タバコ属種間雑種をモデルとした染色体レベルのゲノム安定性に関する遺伝学的解析 |
| 花弁へのエチレン発生剤処理による既存種子生産性向上技術の改良に資する基礎的研究 |
| 胚のタンパク質に着目した水稲の種子寿命に関する研究 |
| 令和7年度 |
|---|
| タバコ属種間雑種をモデルとした染色体レベルのゲノム安定性に関する遺伝学的解析 |
| 花弁へのエチレン発生剤処理による既存種子生産性向上技術の改良に資する基礎的研究 |
| 胚のタンパク質に着目した水稲の種子寿命に関する研究 |
| 令和6年度 |
|---|
| 作物におけるバイオ肥料微生物Bacillus pumilus TUAT1株の接種効果の品種間差に関わる研究 |
| アサガオの花弁老化促進に過酸化水素の蓄積によるタンパク質凝集化が関与している可能性 |
| シロイヌナズナ種内雑種に見出された雑種弱勢克服現象の原因となる遺伝的変異に関する研究 |
| NBRPアサガオ保存系統を用いたゲノムワイド関連解析による花冠面積および開花時刻の系統間差に関わる候補遺伝子の同定 |
| イネの種子胚における休眠打破機構に関するプロテオーム解析 |
| 防除効果の高い条件で作物の種子を温湯消毒するための基礎研究 |
| 令和5年度 |
|---|
| 温度感受性の致死性を誘導したタバコ属種間雑種の子葉で存在量が変化する可溶性および不溶性タンパク質のプロテオーム解析 |
| 薬剤処理による花弁の老化促進により種子生産性を向上させる技術の開発に関する研究 |
| イネ品種間の比較プロテオーム解析による乾燥ストレス耐性に関わる因子の探索 |
| イネ実生の葉における塩ストレス障害の品種間差とタンパク質凝集体の蓄積程度との関係 |
| 胚のRNAの安定性に視点を置いた日本の栽培イネの種子寿命に関する研究 |
| 水稲種子の低温発芽制御における>qLTG3-1遺伝子産物の機能に関する研究 |
| 令和4年度 |
|---|
| ペチュニアを用いた花弁へのエテホン処理による種子生産性向上技術の改良に関する研究 |
| イネ実生の高温障害に関わるタンパク質凝集体の蓄積に関する生理遺伝学的研究 |
| アサガオ老化花弁のプログラム細胞死に関わる液胞内酸性化に関する生理遺伝学的研究 |
| 高温域での温湯消毒の実現に向けたイネ種子の高温耐性向上に関する研究 |
| 水稲種子の低温発芽性に関わる「阿波赤米」由来の遺伝子産物の研究 |
| 「短時間吸水プライミング」による水稲の種子寿命延長のために重要な過程の特定 |
| 令和3年度 |
|---|
| Nicotiana tabacumを父本としたタバコ属種間雑種に見出された雑種致死性の克服率の違い |
| ゲノムワイド関連解析によるアサガオの花持ち性および種子生産性に関わる遺伝子座の同定 |
| 水稲初冬直播栽培における発芽能を改善するための種子コーティングに関する研究 |
| トマト果実のグルタミン酸蓄積を制御する遺伝子座の同定および機能解析 |
| ゲノムワイド関連解析によるアサガオ開花時刻の系統間差に関わる遺伝子座の同定 |
| 令和2年度 |
|---|
| 事前乾燥処理による水稲種子温湯消毒時における高温耐性の向上に関与するQTLの探索 |
| 令和元年度 |
|---|
| 植物が雑種致死および雑種弱勢を克服する原因となる遺伝的変異に関する研究 |
| アサガオにおけるオートファジーの抑制および花弁老化の促進が種子生産性に及ぼす影響 |
| ペチュニアの種子生産性にはエチレンにより誘導される花弁でのタンパク質分解が関与する |
| 事前乾燥処理を組み込んだ種子温湯消毒法の実用化に関する研究 |
| Phos-tag二次元電気泳動法の確立とそれを用いたイネ種子リン酸化タンパク質の解析 |
| インド型水稲品種「ハバタキ」の種子の休眠性の解析 |
| 平成30年度 |
|---|
| タバコ種間雑種(Nicotiana suaveolens x N. tabacum)の培養細胞において活性酸素種の産生により誘導される致死性に関する研究 |
| バイオ肥料微生物Bacillus pumilus TUAT1株の接種により冠根数が増加するイネ品種「愛国」および「ひとめぼれ」の茎基部における比較トランスクリプトーム解析 |
| アサガオ花弁からの窒素再転流にオートファジーによるタンパク質分解が果たす役割 |
| Development and evaluation of core collection of Japanese morning glory and its utilization to search genes involved in flower life span by genome-wide association study |
| 事前乾燥処理による水稲種子温湯消毒時の高温耐性を向上させる機構とこの技術の普及に関する研究 |
| 強稈性品種「リーフスター」における伸長節間のプロテオーム的解析 |
| 水稲種子温湯消毒法における事前乾燥処理を組み込んだ新たな技術の普及に関する研究 |
| 平成29年度 |
|---|
| アサガオ花弁のプログラム細胞死における14-3-3タンパク質をコードするInPSR42の役割 |
| 短時間吸水のプライミング処理によるイネの種子寿命の改善 |
| イネ種子寿命の改善に関する研究 |
| 低温条件下でのイネ実生の初期成長に対するバイオ肥料微生物(Bacillus pumilus TUAT1株)の接種効果に関する研究 |
| 平成28年度 |
|---|
| 国内・国外におけるイネ種子温湯消毒法の普及を目指した研究 |
| イネ種子における低温発芽性の向上に関する研究 |
| バイオ肥料微生物(Bacillus pumilus TUAT1株)を接種したイネ実生における根系発達促進機構の解明 |
| 平成27年度 |
|---|
| タバコ属種間雑種(Nicotiana suaveolens x N. tabacum)に現れる致死性への液胞型細胞死および選択的オートファジーの関与 |
| 水稲種子の温湯消毒時の高温耐性を向上させるための事前乾燥処理法の確立 |
| イネ種子の低温発芽におけるqLTG3-1の機能に関する研究 |
| 平成26年度 |
|---|
| タバコ属種間雑種(Nicotiana suaveolens x N. tabacum)の実生に現れる致死性の克服機構に関する研究 |
| 胚に存在するRNAの分解に視点をおいたイネの種子寿命の解析 |
| タバコ属種間雑種の致死克服機構に関わるゲノムDNAのメチル化 |
| アサガオの花弁展開に関する細胞・分子生物学的研究 |
| アサガオにおける切り花の暗期誘導性の開花にはメラトニンが関与する |
| 平成25年度 |
|---|
| Phos-tag二次元電気泳動法を用いたイネ種子形成過程におけるリン酸化タンパク質の解析 |
| タバコ属種間雑種(Nicotiana suaveolens x N. tabacum)の培養細胞における致死性の克服機構に関する研究 |
| 平成24年度 |
|---|
| アサガオの花弁老化における14-3-3遺伝子In42およびメラトニンの機能解析 |
| 温湯消毒におけるインド型品種の種子の高温耐性に関する研究 |
| 温湯消毒におけるイネ種子の高温耐性に関する解析 |
| 平成23年度 |
|---|
| アブシジン酸とエチレンの相互作用によるキンギョソウ花弁の老化制御 |
| 平成22年度 |
|---|
| イネ種子に豊富に存在するRNA結合タンパク質のプロテオーム的解析 |
| アサガオの花弁老化の過程で新たに合成されるタンパク質に関する解析 |
| アサガオにおける花弁老化関連遺伝子の発現制御に関わるシス配列の探索 |
| アサガオの花弁老化関連遺伝子In29の機能解析 |
| アサガオの花弁老化の開始時期を支配する分子機構に関する研究 |
| 平成21年度 |
|---|
| 低温条件で成熟させたダイズ品種「トヨハルカ」の種子タンパク質のプロテオーム的解析 |
| イネの感光性遺伝子(Hd6)の遺伝子産物であるカゼインキナーゼⅡの基質タンパク質に関する研究 |
| シアノバクテリアSynechocystis sp. PCC6803における光条件によって変動するDNA結合タンパク質のプロテオーム的解析 |
| キンギョソウの花弁における内生アブシジン酸量の変化が可視的老化およびプログラム細胞死に及ぼす影響 |
| アサガオの花弁老化におけるプログラム細胞死関連遺伝子InVPEおよびアブシジン酸 |
| 平成20年度 |
|---|
| メロン子葉における水ストレス応答反応に関する生化学的研究 |
| ジベレリン処理したイネ無胚半切種子のプロテオーム解析 |
| アサガオの花弁老化に関与する転写因子の探索 |
| 平成19年度 |
|---|
| 登熟中のイネ種子に存在する50 kDaのプロテインキナーゼの精製と酵素化学的性質の解析 |
| ダイズの葉由来のDNA結合画分中に存在する低温ストレス応答に関わるタンパク質のプロテオーム的解析 |
| RNAi法によるアサガオ花弁における遺伝子発現抑制 |
| 平成18年度 |
|---|
| 植物細胞におけるリン酸化タンパク質のアフィニティーカラムクロマトグラフィーを用いた解析 |
| ABAやGA処理がキンギョソウの老化花弁におけるプログラム細胞死に及ぼす影響 |
| 令和7年度 |
|---|
| CRISPR/Cas9によるArmadillo-likeドメイン含有イネ遺伝子欠損変異体を用いた高温ストレス耐性機能の解析 |
| バイオ肥料微生物Bacillus altitudinisTUAT1株のペプチドグリカンを認識するイネ受容体遺伝子の同定 |
| 令和6年度 |
|---|
| 比較プロテオーム解析による高温ストレス下でのタンパク質恒常性維持に関わるイネ候補遺伝子の同定 |
| NBRPアサガオ保存系統を用いたゲノムワイド関連解析による花持ち性の系統間差に関わる遺伝子の同定 |
| イネ種子へのBacillus pumilus TUAT1株接種による成長促進効果と接種時の種子におけるPantoea ananatis の内生菌数との関係 |
| 水稲初冬直播栽培における種籾の発芽能の改善に関する研究 |
| 微生物由来機能性物質Aの植物に対するバイオスティミュラントとしてのストレス耐性向上効果に関する研究 |
| 令和5年度 |
|---|
| エテホン処理したペチュニア花弁における老化促進メカニズムの解明 |
| 微生物由来の機能性物質Aのバイオスティミュラントとしての効果に関する研究 |
| 高温ストレス条件下におけるイネ実生でのROSによるタンパク質凝集体の蓄積に関する研究 |
| 「短時間吸水プライミング」による種子寿命延長に重要な遺伝子の解析 |
| 水稲初冬直播栽培における種籾の発芽能の改善に関する研究 |
| 令和4年度 |
|---|
| 水稲初冬直播栽培における種籾の越冬性の改善に関する研究 |
| 穎に要因のあるイネの種子休眠性に関する研究 |
| シロイヌナズナの雑種弱勢に見出された克服現象の機構解明 |
| 比較ゲノム解析によるアサガオの開花時刻決定遺伝子の同定 |
| アサガオの形質転換体を作出するための再分化系の確立 |
| 令和3年度 |
|---|
| タバコ属種間雑種の培養細胞に現れる自己消化型細胞死へのオートファジーの関与 |
| 花弁へのエテホン処理による種子生産性向上技術の確立に向けた基盤的知識の獲得 |
| イネ実生に現れる塩ストレス障害はタンパク質凝集体の蓄積が関与する |
| 胚のRNAの安定性に着目したイネ種子寿命の研究 |
| 水稲種子の低温発芽制御におけるqLTG3-1遺伝子産物の機能の解析 |
| トマト果実構造変異体の原因遺伝子同定および特性解析 |
| 令和2年度 |
|---|
| エチレン処理したペチュニア花弁におけるタンパク質分解の促進による種子生産性の向上 |
| 水稲種子の低温発芽制御機構における「阿波赤米」の持つ2つの有用遺伝子産物の機能の解析 |
| イネ実生の高温ストレス障害に関わるタンパク質凝集体の蓄積程度に見出された品種間差異 |
| 種子温湯消毒において事前乾燥処理により高温耐性が強化される機構に関する研究 |
| 貯蔵期間の異なる水稲種子に対する短時間吸水プライミングの寿命延長効果の解析 |
| 令和元年度 |
|---|
| タバコ属種間雑種に見出された致死克服率の違いとその原因究明 |
| アサガオコアコレクションを用いた花持ち性と種子生産性との相関分析および各形質のゲノムワイド関連解析 |
| ゲノムワイド関連解析によるアサガオの開花時刻の決定に関わる候補遺伝子の同定 |
| 世界のイネコアコレクションを用いたイネ種子休眠性の多様性の評価 |
| 水稲品種「ふくのさち」の直播栽培を目指した低温発芽性改善の検討 |
| 初冬直播栽培における短時間吸水プライミングによる寿命延長技術の利用 |
| 平成30年度 |
|---|
| オートファジーおよびユビキチン・プロテアソーム系によるペチュニア花弁でのタンパク質分解 |
| イネにおけるバイオ肥料微生物Bacillus pumilus TUAT1株の認識へのペプチドグリカンの関与 |
| 水稲品種「ふくのさち」の直播栽培を実現するための発芽特性 |
| ゲノムワイド関連解析によるアサガオ開花時刻決定遺伝子の探索 |
| 水稲品種の「短時間吸水プライミング」による寿命改善効果の解析と初冬直播栽培への応用 |
| 花弁老化関連遺伝子InPSR42はアサガオ花弁のプログラム細胞死における液胞崩壊の制御に関与する |
| 事前乾燥処理を組込んだ新たな水稲種子温湯消毒技術の実用化に向けて |
| 平成29年度 |
|---|
| オートファジーおよびユビキチン・プロテアソーム系によるペチュニア花弁でのタンパク質分解 |
| 「ハバタキ」の頴に要因のある種子休眠性に関する播種後の胚の含水率の変動に視点をおいた解析 |
| 水稲種子の温湯消毒における課題の事前乾燥処理を用いた克服 |
| 直播栽培を実現するための種子の発芽特性の解析 |
| オートファジー関連遺伝子の発現抑制がアサガオの花弁におけるタンパク質分解および種子生産性に及ぼす影響 |
| シロイヌナズナ種内雑種で見出された雑種弱勢の克服現象 |
| 平成28年度 |
|---|
| タバコ属種間雑種の培養細胞における致死性の発現初期に検出された不溶性タンパク質の変動 |
| イネの低温発芽を制御するqLTG3-1 遺伝子産物の種子形成期間における役割の解析 |
| イネ品種「リーフスター」の強稈性に関わる節間のタンパク質のプロテオーム的解析 |
| イネ品種間で認められたバイオ肥料微生物Bacillus pumilus TUAT1株の定着菌数の差異と接種効果との関連性 |
| オートファジーによるアサガオ花弁でのタンパク質分解 |
| 水稲割れ籾の温湯消毒における事前乾燥処理の効果 |
| 平成27年度 |
|---|
| 強稈性品種「リーフスター」の節・節間におけるプロテオーム的解析 |
| 温湯消毒時におけるイネ種子の高温耐性に関する研究 |
| 胚に存在するタンパク質の変動に視点を置いたイネの種子寿命の解析 |
| 花弁老化が種子生産に果たす役割を解明するための基礎的研究 |
| アサガオの開花に見られる暗期応答性に関する研究 |
| 比較メチローム解析によるタバコ属種間雑種の致死克服に関わる原因遺伝子の探索 |
| 平成26年度 |
|---|
| 水稲品種「ハバタキ」の頴に要因のある種子休眠性の解析 |
| 花持ち性に差異のあるアサガオ5品種におけるエチレン感受性の評価 |
| イネ胚の遺伝子発現に関わるリン酸化タンパク質のPhos-tag二次元電気泳動を用いた解析法の確立 |
| イネ種子の低温発芽性遺伝子qESS11を持つ準同質遺伝子系統の低温発芽誘導機構の解析 |
| バイオ肥料微生物(Bacillus pumilus TUAT1株)を接種したイネ実生における根系発達に関する形質および遺伝子の解析 |
| 平成25年度 |
|---|
| 花持ち性に差異のあるアサガオ2品種間の花弁に見出されたエチレン感受性の違い |
| タバコ属種間雑種(Nicotiana suaveolens x N.tabacum)の培養細胞および実生の致死性に関わるオートファジーの種類と役割 |
| 水稲の温湯消毒時における種子の高温耐性に関する研究 |
| オートファジーを介したアサガオ花弁の老化抑制機構の解明 |
| 低温発芽性遺伝子qLTG3-1の準同質遺伝子系統を用いた低温条件下における発芽機構の解明 |
| 平成24年度 |
|---|
| インド型水稲品種「ハバタキ」の種子の休眠性に関する研究 |
| 花持ち性に差異のあるアサガオ2系統の花弁における老化関連転写因子遺伝子InNAPの発現 |
| 胚に含まれるRNAの分解に視点をおいたイネの種子寿命の解析 |
| 赤米系統における温湯消毒時の種子の高温耐性に関わる有用な遺伝資源の探索 |
| アサガオの開花制御に関わる暗期応答遺伝子の同定 |
| オートファジーによるキンギョソウ花弁の老化制御 |
| 平成23年度 |
|---|
| キンギョソウの花弁老化の制御に関わるアブシジン酸とオートファジーとの関係 |
| タバコ属種間雑種の培養細胞に現れる致死性に関わるオートファジーの特徴付け |
| 温湯消毒時における酒米種子の高温耐性の解析 |
| 「ササニシキ」を遺伝的背景とする「ハバタキ」の染色体断片置換系統群(CSSLs)を用いた種子の温湯消毒における高温耐性の解析 |
| ヘパリンカラムクロマトグラフィーを用いたシアノバクテリアに存在する微量タンパク質の網羅的解析法の確立 |
| 平成22年度 |
|---|
| アサガオの花弁老化関連遺伝子In42の発現抑制が花弁細胞のプログラム細胞死に及ぼす影響 |
| キンギョソウの花弁老化においてオートファジーが果たす役割 |
| イネ種子の胚において発芽初期に合成されるタンパク質のプロテオーム的解析 |
| 温湯消毒時に水稲品種「ひとめぼれ」の種子が示す高温ストレス耐性の生化学的解析 |
| タバコ属種間雑種(Nicotiana suaveolens x N. tabacum)の細胞に現れる致死性にオートファジーが果たす役割 |
| 改良した2次元電気泳動法を用いたシアノバクテリアのDNA結合タンパク質のプロテオーム的解析 |
| 平成21年度 |
|---|
| イネ種子形成過程で誘導される35 kDaのプロテインキナーゼの精製とその酵素化学的性質 |
| 種子の温湯消毒時における水稲品種「ひとめぼれ」の高温耐性の解析 |
| イネ種子の胚に存在するRNA結合タンパク質のプロテオーム的解析 |
| アサガオの花弁老化関連遺伝子In42の機能解析 |
| キンギョソウ花弁の可視的老化およびプログラム細胞死に及ぼすアブシジン酸およびエチレンの影響 |
| 平成20年度 |
|---|
| イネ登熟粒に存在するタンパク質のプロテオーム的解析 |
| イネの種子形成時に機能するプロテインキナーゼの精製とその生化学的性質の解析 |
| アサガオの花弁老化の誘導に関与する転写因子の解析 |
| アサガオの花弁老化関連遺伝子In29の機能解析 |
| アサガオ系統の花弁老化開始時期に関する遺伝学的解析 |
| 平成19年度 |
|---|
| イネの初期成長における感光性遺伝子(Hd6)産物のプロテインキナーゼ活性の解析 |
| シアノバクテリア Synechocystis sp. PCC6803におけるリン酸化タンパク質のプロテオーム的解析 |
| ダイズの低温ストレス応答に関わるタンパク質のプロテオーム的解析 |
| ダイアレル分析とRAPD分析によるアサガオの花弁老化に関する遺伝学的解析 |
| アブシジン酸およびジベレリンの生合成阻害剤処理がキンギョソウ老化花弁におけるプログラム細胞死に及ぼす影響 |
| 平成18年度 |
|---|
| 塩ストレスによってリン酸化が誘導されるキュウリ子葉中のタンパク質の解析 |
| アサガオにおいて系統間差異を示す花弁老化の生理・生化学的解析 |
| 令和3年度 |
|---|
| Studies on longevity in rice seeds focusing on the stability of embryomic RNAs |
| 令和元年度 |
|---|
| Physiological and genetic study on mechanisms of growth promotion and salt tolerance improvement in rice seedlings by inoculation with biofertilizer microorganism Bacillus TUAT1 strain |
| 平成30年度 |
|---|
| イネ種子温湯消毒時におけるインド型品種の高温耐性に関する研究 |
| 平成29年度 |
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| Study on heat stress tolerance in the seeds of a Japonica rice cultiver ‘Koshihikari’ under treatment of hot water disinfection method |
| 植物の生物的・非生物的ストレス障害に関わるタンパク質凝集体の蓄積に関する生理遺伝学的研究 |
| 平成27年度 |
|---|
| ゲノム未解読生物種におけるRNA-seqデータ解析法の開発とアサガオ花弁老化関連遺伝子InPSR42の機能解析への応用 |
| 平成25年度 |
|---|
| イネ種子の発芽初期における遺伝子発現機構に必要なlong-lived mRNAに関する研究 |
| 平成23年度 |
|---|
| アサガオ花弁の老化制御機構に関する生理・分子生物学的研究 |
| 平成21年度 |
|---|
| イネ種子に存在するRNA結合タンパク質のプロテオーム的解析 |