拠点の活動の取り組みについて
ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク 氏
東京農工大学
スマートモビリティ研究拠点
6th Symposium of TUAT Smart Mobility Research Center 2026
東京農工大学 スマートモビリティ研究拠点シンポジウム2026
― ヒヤリハットデータ・AI・自動運転の融合 ―
東京農工大学 工学部
140周年記念会館(エリプス)3階 多目的ホール
ABOUT THE SYMPOSIUM
データから、予防へ。
安全な移動の未来を、ともに。
ヒヤリハットに学び、
事故を未然に防ぐモビリティへ。
東京農工大学スマートモビリティ研究拠点では、安全・快適で持続可能なモビリティ社会の実現に向けて、産官学の連携による研究を推進しています。
第6回となる本シンポジウムは、「事故ゼロ社会に向けたモビリティ安全の革新」をテーマに開催します。ヒヤリハットデータの分析、AIの活用、自動運転技術の融合を通じて、交通事故を未然に防ぐための可能性を探ります。
拠点の活動紹介に加え、企業の講演者を迎え、安全運転支援の進化、ヒヤリハットの予兆分析、類似判定によるスクリーニング技術の取り組みを共有します。総合討論では、それぞれの知見をつなぎ、事故ゼロ社会に向けたモビリティ安全の今後を考えます。
会場とオンラインで開催します。モビリティの安全技術やデータ活用に関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしています。
開催案内をダウンロード(PDF)PROGRAM
2026年12月3日(木)
15:00 – 17:00
ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク 氏
東京農工大学
スマートモビリティ研究拠点
井上 慎太郎 氏
トヨタ自動車株式会社
先進安全システム改革部
須藤 正人 氏
パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社
R&D本部 統合制御システム開発センター
- スクラッチ学習による類似判定モデルの生成 -
平塚 誠良 氏
株式会社豊田中央研究所
クラウドインフォマティクス研究領域
17:15 – 19:00情報交換会(希望者のみ・有料)
※プログラムは講師の都合で予告なく変更となる場合があります。
REGISTRATION
会場でも、オンラインでも。
皆様のご参加をお待ちしています。
https://forms.cloud.microsoft/r/btZVJmxjqi
上記フォームからお申込みください。
申込締切を過ぎています。参加に関するお問い合わせは、下記の窓口へお願いいたします。
VENUE & ACCESS
3階 多目的ホール
キャンパスマップの建物番号 ㉜ をご確認ください。
オンライン参加も可能です。参加のお申込みは上記フォームからお願いいたします。