研究室の教官である千賀裕太郎教授の紹介です。
現職
東京農工大学大学院共生科学技術研究部教授
出身
室蘭生まれの札幌育ち!
→スキーと野球と相撲が大好きで、水田など、よく外で遊んで育ちました。
趣味
スポーツ(スキー、テニス、野球、バドミントン)
音楽(クラシック、ジャズピアノ)
ミュージカル(「ふるさときゃらばん」←オススメ!)
研究スタイル
文献調査+現場の調査。 地域を対象に調査し、地域から情報を取得して分析し、そこから論理を導こうとするスタイル。 地域の人々が環境を修復する活動を支援。
主な著書
「水資源のソフトサイエンス」  1989年  鹿島出版会
「道と小川のビオトープづくり」  1993年  集文社(共監訳)
「よみがえれ水辺・里山・田園」  (岩波ブックレットNo.364)  1995年  岩波書店
「地域資源の保全と創造」  1995年  農文協(共著)
「農村ビオトープ」  2000年  信山社サイテック(共著)
「中山間地と多面的機能」  2001年  農林統計協会(共著)
「農村計画学」  2003年  農業土木学会編(共著)
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