Publications

 【国内学会】

 2017年度
  1. 白鳥翔太,藤本雄一郎,藤田欣也: “確率的作業持続モデルを用いたPC作業持続時間の予測可能性の検討”, ヒューマンインタフェース学会,ヒューマンインタフェースシンポジウム2017,2017年9月6日.
  2. 高島健太郎,横山ひとみ,藤田欣也: “分散オフィスにおける作業者の割り込み拒否度共有画面に対する閲覧行動の分析”, ヒューマンインタフェース学会,ヒューマンインタフェースシンポジウム2017,2017年9月5日.
  3. 横山ひとみ,高島健太郎,藤田欣也: “オフィス会話におけるフォロワーシップと音声的非言語特徴量の関連性の分析”, 電子情報通信学会技術研究報告,vol. 117,no. 177,pp. 51-54,2017年8月.

 

 2016年度
  1. 遠藤慎一,市橋啓太,藤波香織: “緩やかなつながりを提供するタンジブルアバタによるコミュニケーション”, 第79回情報処理学会全国大会,2017年3月18日.(学生奨励賞)
  2. 木下恵理子,藤波香織: “身体装着型カメラの映像を用いた集団活動時の楽しい振り返りのための体験自動記録—会話場面の判定および評価—”, 第79回情報処理学会全国大会,2017年3月18日.
  3. 佐藤公治,藤波香織: “能動学習による携帯端末の所持場所判定機能の個人化のための一考察”, 第79回情報処理学会全国大会,2017年3月18日.
  4. 市橋啓太,藤波香織: “卓上投影型ARにおける投影面の色や凹凸を考慮した情報投影位置決定手法の提案”, 第79回情報処理学会全国大会,2017年3月17日.(学生奨励賞)
  5. 谷田佑貴,藤波香織: “手首一周型ディスプレイの情報表示位置決定における加速度センサ利用に関する一検討”, 第79回情報処理学会全国大会,2017年3月17日.
  6. 白鳥翔太,藤本雄一郎,藤田欣也: “確率的作業持続モデルを用いたPC作業者の割り込み非許容時間の予測”, 情報処理学会第79回全国大会,2017年3月17日.(学生奨励賞)
  7. 照屋大地,中條拓伯: “IoT/CPS技術を支援する高位合成フレームワークの構想”, 電子情報通信学会技術研究報告,RECONF2017-1,pp.61-66,2017年1月23日.
  8. 鈴木涼太,中條拓伯: “MCU-FPGA複合システム向けフレームワークの検討”, 電子情報通信学会技術研究報告,RECONF2017-1,pp.67-72,2017年1月23日.
  9. 佐藤公治,神保拓也,藤波香織: “機械学習におけるラベル付けに向けたユーザ行動状態想起支援〜質問内容の調査〜”, 人間情報学会第25回講演会,pp.17-18, 2016年12月21日.
  10. 小室喬平,藤本雄一郎,藤田欣也: “スマートフォン情報の併用によるPC作業者の割り込み拒否度推定精度の改善可能性”, ヒューマンインタフェースシンポジウム'16,2016年9月7日.
  11. 三上光司, 矢野史朗, 近藤敏之: “複数人の座圧重心変動による部屋の状況推定”, ヒューマンインタフェースシンポジウム2016, 対話発表, pp.727-730, 2016年9月8日.
  12. 横山ひとみ,藤田欣也: “無拘束環境下での会話計測データの長期傾向分析の可能性―自動推定された音声的非言語特徴量に基づいて―”, 日本社会心理学会第57回大会発表論文集, p.344, 2016年9月.
  13. 市橋啓太,石川剛,藤波香織: “卓上投影型ARにおける視認性を維持するラベル投影手法の提案”, ヒューマンインタフェース学会,ヒューマンインタフェースシンポジウム2016, 対話発表,pp. 719-726,2016年9月8日.
  14. 谷田佑貴,小枝功次郎,藤波香織: “手首一周型ディスプレイ装着時の常時視認可能な情報表示位置の動的推定手法”, ヒューマンインタフェース学会,ヒューマンインタフェースシンポジウム2016, 対話発表,pp. 817-822, 2016年9月8日.
  15. 横山ひとみ, 中山雅野, 堤智明, 藤田欣也: “自動推定された発話特徴量に基づくオフィスにおける会話参与役割の推定可能性”, ヒューマンインタフェースシンポジウム'16, pp. 61-64, 2016年9月.
  16. 木下恵理子,小坂真美,藤波香織: “思い出の楽しい振り返りのための身体装着型カメラによる体験自動記録”, 情報処理学会ユビキタスコンピューティングシステム研究会 第51回研究発表会(UBI51), Vol. 2016-UBI-51 No. 7, 2016年8月4日.(学生奨励賞)
  17. 照屋大地, 宮崎大智, 中條拓伯: “Java言語ベース高位合成ツールおよびCoRAMアーキテクチャ合成フレームワークを用いた音場の可視化システムの構築”, 電子情報通信学会技術研究報告, vol.116, no.53, RECONF2016-20, pp.97-102,2016年5月19日.
  18. 村田義雄,吉内大成,中條拓伯: “スケーラブル・ハードウェア機構における信号圧縮による分割回路効率実行”, 電子情報通信学会技術研究報告,vol.116,no.53,RECONF2016-8,pp.35-40,2016年5月19日.
  19. 小室喬平,藤本雄一郎,藤田欣也: “スマートフォンにより検出された作業遷移と割り込み拒否度との関連性の分析”, 電子情報通信学会HCS研究会,2016年5月19日.

 

 2015年度
  1. 横山ひとみ,中山雅野,堤智昭,藤田欣也: “オフィスにおける集団状態の推定可能性―自動推定された非言語特徴量に基づく会話参与役割の推定を中心として―”, 電子情報通信学会技術研究報告,vol.115,No.471,pp. 47-51,2016年3月.
  2. 竹本正志, 鈴木涼太, P. Techawattanagan, 梅野克彦, 矢代昌之, 龍池哲也, R. Stahl,G. Vanmeerbeeck, V. Reumers, A. Lambrechts, H. Roeland, 三好 健文, 中條拓伯: “Lens Free Imager の実用化のための設計と実装”, 組込みシステムシンポジウム2015(ESS2015)論文集, pp.2-9,2015年10月14日.
  3. 山下貴大,五十嵐雄太,中條拓伯: “Fortran ベース高位合成ツールFortRock の開発”, 組込みシステムシンポジウム2015(ESS2015)論文集,pp.5-12,2015年10月14日.
  4. 五十嵐雄太,老子裕輝,中條拓伯: “高位合成におけるループパイプライン化の検討”, 組込みシステムシンポジウム2015(ESS2015)論文集,pp.93-98,2015年10月14日.
  5. Nam Nguyen Hai, Kaoru Kozuka, Binh Huynh Thi Thanh, Kinya Fujita and Hironori Nakajo: “Hardware Acceleration of the Gabor Wavelet Transformation to Estimate Interruptibility for Working Productivity”, 組込みシステムシンポジウム2015(ESS2015)論文集,pp.143-144,2015年10月14日.
  6. 吉内大成, 中條拓伯: “スケーラブル・ハードウェア機構による分割回路のための分散RTL シミュレーション”, 組込みシステムシンポジウム2015(ESS2015)論文集,pp.137-138,2015年10月14日.
  7. 中條拓伯,老子裕輝,竹岡尚三,竹本正志,三好健文: “再構成可能仮想アクセラレータReVAの構想”, 電子情報通信学会技術研究報告,RECONF2015-40, vol.115, no.228, pp.45-50,2015年9月11日.
  8. 伊賀北斗,田中貴紘,藤本雄一郎,藤田欣也:“PC操作に基づく割り込み拒否度低下タイミングの予測可能性の検討”, ヒューマンインタフェースシンポジウム'15, pp.923-928,2015年9月
  9. 三上光司, 矢野史朗, 近藤敏之:“VDT作業者の座圧重心計測に基づく部屋の雰囲気推定”, ヒューマンインタフェースシンポジウム'15, No.2213, 2015年9月
  10. 中山雅野, 村田裕章, 横山ひとみ, 藤田欣也:“非会話時間を含む日常業務場面における非言語特徴量の無拘束連続自動推定”, ヒューマンインタフェースシンポジウム'15, pp. 933-938, 2015年9月.
  11. 横山ひとみ, 中山雅野, 村田裕章, 藤田欣也:“自動推定された発話交替パターンに基づく会話状態の推定可能性”, ヒューマンインタフェースシンポジウム'15, pp. 939-944, 2015年9月.

 

 2014年度
  1. 藤田欣也: “オフィスワーカの状況推定と活用”, 映像情報メディア学会3DIT研究会,No.6,2015年3月(招待講演)
  2. 橋本賢,青木和昭,田中貴紘,藤田欣也: “会話の重要度を反映したデスクワーク時割り込み拒否度の推定”, 電子情報通信学会HCS研究会,No.4,2015年3月
  3. 藤田欣也,中山雅野,村田裕章,横山ひとみ,堀田政二,清水郁子,斎藤隆文,近藤敏之,中條拓伯,藤波香織,藤田桂英: “オフィス活動を無拘束モニタリングする知的情報空間システムの開発”, 電子情報通信学会CNR研究会,No.45,2015年2月
  4. 松田 和也,三好 健文,竹本 正志,船田 悟史,中條 拓伯: “回路分割機構を備えた高位合成ツールによる検証回路の生成”, 組込みシステムシンポジウム2014(ESS2014)論文集, pp.5-12,2014年10月15日(奨励賞 受賞)
  5. 山下 貴大 ,五十嵐 雄太,中條 拓伯: “Fortranによる高性能計算のハードウェア化と高位合成ツールFortRock”, 組込みシステムシンポジウム2014(ESS2014)論文集, pp.90-95,2014年10月15日.
  6. 村田裕章,中山雅野,横山ひとみ,堀田政二,藤田欣也:“オフィスでの長期無拘束会話分析に向けた話者自動推定システム”,電子情報通信学会,ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)シンポジウム2014201412月.
  7. 片岡一平, 近藤敏之, Truong Quang Dang Khoa:“電極の位置ずれによるEMG変化を考慮した筋電制御”, システム・情報部門学術講演会(SSI2014), pp.872-876, 2014
  8. 横山ひとみ,村田裕章,中山雅野,藤田欣也:“自動推定された非言語特徴量に基づく日常場面におけるコミュニケーション状況の推定―会話支配権の推定を中心として―”,信学技報,vol. 114, no. 273, pp. 31-36, 201410月.
  9. 中山雅野,村田裕章,横山ひとみ,堀田政二,藤田欣也:“無拘束での非言語特徴量推定に向けた長期連続自動推定システム”,信学技報,vol. 114, no.273, pp. 25-30, 201410月.
  10. 伊賀北斗,田中貴紘,青木和昭,藤田欣也 :“ PC操作に基づく割り込み拒否度低下時間の予測可能性の検討   ヒューマンインタフェースシンポジウム'14, No.2212,平成269
  11. 小林保正,田中貴紘,青木和昭,藤田欣也 :“ 割り込み拒否度推定値に基づくメール着信通知制御システム",ヒューマンインタフェースシンポジウム'14, No.2211,平成269.
  12. 横山ひとみ,村田裕章,中山雅野,藤田欣也:“非言語特徴量に基づく会話支配権の遷移の推定可能性”,ヒューマンインタフェースシンポジウム'14pp.753-75820149月.
  13. 村田裕章,中山雅野,横山ひとみ,藤田欣也:“無拘束環境における会話の非言語特徴量の長期連続自動推定”,ヒューマンインタフェースシンポジウム'14pp. 747-75220149月.
  14. 松田 和也,三好 健文,竹本 正志,船田 悟史,中條 拓伯: “回路分割機構付き高位合成ツールによる分割回路の検証手法”, 電子情報通信学会技術研究報告, CPSY2014-17,vol.114, no.155, pp.43-48,2014年7月28日.
  15. 鈴木 涼太,三好 健文,中條 拓伯: “Complex命令アクセラレータを有するRISCプロセッサの実装 ~ CISCプロセッサへの回帰 ~”, 電子情報通信学会技術研究報告,RECONF2014-13,vol.114, no.75,pp.67-72,2014年6月11日.
  16. 伊賀北斗,田中貴紘,青木和昭,藤田欣也:“PC操作情報に基づく割り込み拒否度変化の予測可能性の検討   電子情報通信学会HCS研究会,No.20  平成26年5月
  17.  中山雅野,村田裕章,横山ひとみ,堀田政二,藤田欣也:“天井カメラと超指向性マイクを用いた会話状態推定システム”,日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会,1A1-M05 20145
  18. 田中貴紘, 青木和昭, 藤田欣也: “作業態度を反映したユーザの割り込み拒否度推定の検討”,28回人工知能学会全国大会, No.2L5-OS-27b-4, 平成265月.
  19. 老子 裕輝,吉實 大輔,太田 淳,三輪 忍,中條 拓伯: “FPGAを用いたDalvikアクセラレータの実装と評価”, 情処研報,EMB-16620145月.

 

 2013年度
 
  1. 小林保正,田中貴紘,青木和昭,藤田欣也: “割り込み拒否度に基づくメール着信通知制御プロキシ”, 76回情報処理学会全国大会, 4ZA-5, 20143.
  2. 小西友梨,斎藤隆文:“実写画像からのオフィス雰囲気可視化の試み”, 76回情報処理学会全国大会, 3ZC-3, 20143
  3. 安田将典,藤田桂英:“iGAに基づく交渉支援システムのための効率的な効用推定エージェントの提案”, 76回情報処理学会全国大会, 3T-7, 20143.
  4. 五十嵐優智,藤田桂英: “複数回交渉問題における履歴に基づいた自動交渉エージェントの提案”, 76回情報処理学会全国大会, 3S-2, 20143
  5. 渡邊大輔,加藤佑典,中條拓伯: “スケーラブル・ハードウェア機構におけるハードウェア拡張プロトコル”, 信学技報,CPSY2013-77pp.31-3620141
  6. 加藤佑典,渡邊大輔,中條拓伯:“スケーラブル・ハードウェア機構における信号情報格納・再生方式”, 信学技報,CPSY2013-77pp.25-3020141
  7. 村田裕章,中山雅野,藤田桂英,清水郁子,堀田政二,藤波香織,近藤敏之,中條拓伯,齋藤隆文,藤田欣也:“集団の行動把握・予測のための環境設置型計測システムの構築ー複数の指向性マイクを用いた話者位置推定の検討ー”,電子情報通信学会,ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)シンポジウム2013201312月.
  8. 青木和昭,鳥越真,田中貴紘,野中雅人,藤田欣也: “割り込み拒否度共有システムの導入によるユーザの行動分析”,ヒューマンインタフェースシンポジウム'13No.3122S20139月.
  9. 橋本賢,青木和昭,田中貴紘,藤田欣也: “会話状態の推定によるPC作業時割り込み拒否度推定法の改善”,ヒューマンインタフェースシンポジウム'13No.1422S20139
  10. 田中貴紘,N.A.Taatgen,藤田欣也: “割り込みによる作業復帰時間と割り込み拒否度の分析”,ヒューマンインタフェースシンポジウム'13No.1421L20139

 

 【国際学会】

 2017年度
  1. K.Komuro, Y.Fujimoto and K.Fujita: "Relationship between Worker's Interruptibility and Work Transition Detected by Smartphone", HCI International 2017, pp.687-699, 2017.7

 

 2016年度
  1. Hitomi Yokoyama, Masano Nakayama, Tomoaki Tsutsumi and Kinya Fujita: "Feasibility of Automatic Estimation of Conversation Participation-Styles in Uncontrolled Daily Office Scenes", The 18th annual meeting of Society for Personality and Social Psychology, San Antonio, USA, 2017.01.
  2. Masashi Takemoto, Ryota Suzuki, Katsuhiko Umeno, Masayuki Yashiro, Tetsuya Ryuchi, Kohta Ohshima, Naoya Kitagawa and Hironori Nakajo: "Design of real-time advanced lens free imager", ACM The Seventh Symposium on Information and Communication Technology (SoICT'16), pp.411-416, 2016.12.
  3. Tran Nguyen Bao, Shiro Yano, Toshiyuki Kondo, and Truong Quang Dang Khoa: "Analyzing Effects of Variance in Kinematic Parameters on Performance and EMG in Dart Throwing", 2016 IEEE Sixth International Conference on Communications and Electronics (ICCE 2016), pp.436-, 350, Novotel, Ha Long, Vietnam (7/28, 2016).
  4. Akira Ishii, Toshiyuki Kondo, and Shiro Yano: "Improvement of EMG Pattern Recognition by Eliminating Posture-dependent Components", Proc. of the 14th International Conference on Intelligent Autonomous Systems (IAS-14), 2016.7 Shanghai, China.

 

 2015年度
  1. Vu Ngoc Thanh Sang, Truong Quang Dang Khoa, Shiro Yano, and Toshiyuki Kondo: "Ascending and Descending Walking Recognition using Smartphone", Proc. of 5th EAI International Conference on Wireless Mobile Communication and Healthcare (MobiHealth2015), London, 2015.10.
  2. Masano Nakayama, Hiroaki Murata, Hitomi Yokoyama, Kinya Fujita: "Feasibility of Pervasive Monitoring of Nonverbal Information in Daily Office Activity", The 2015 ACM International Joint Conference on Pervasive and Ubiquitous Computing (UbiComp 2015), pp.89-92, 2015.9.
  3. Y.Kobayashi, T.Tanaka, K.Aoki and K.Fujita: "E-mail Delivery Mediation System Based on User Interruptibility", HCI International 2015, pp.370-380, 2015.8
  4. H.Iga, T.Tanaka, K.Aoki and K.Fujita: "Study of Uninterruptible Duration Prediction based on PC Operation", HCI International 2015, pp.350-359, 2015.8
  5. Ryota Suzuki and Hironori Nakajo: "Implementation of a RISC Processor with a Complex Instruction Accelerator", The 2015 4th ICT International Student Project Conference (ICT-ISPC2015), 2015.5.
  6. Akira Ishii, Toshiyuki Kondo: "A Proposal of Posture-dependent Components Elimination Method for EMG Pattern Recognition", The 2015 Fourth ICT International Student Project Conference (ICT-ISPC 2015), TUAT, Japan (5/23,2015)
  7. Vu Ngoc Thanh Sang, Truong Quang Dang Khoa, Toshiyuki Kondo: "Human Activity Recognition in Walking Downstairs and Upstairs Using Embedded Sensors in Smartphone", The 2015 Fourth ICT International Student Project Conference (ICT-ISPC 2015), TUAT, Japan (5/23, 2015)
  8. Y.Kobayashi, T.Tanaka, K.Aoki and K.Fujita: "Automatic Delivery Timing Control of Incoming Email based on User Interruptibility", ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI 2015) Extended Abstracts, pp.1779-1784, 2015.4

 

 2014年度
  1. Hironori Nakajo, Kazuya Matsuda, Takefumi Miyoshi, Masashi Takemoto and Satoshi Funada: "A verification method of a partitioned circuit with a high level synthesis tool based on java language", International Conference on Advanced Computing and Applications (ACOMP2014), pp.1-9, 2014.11.
  2. Ippei Kataoka, Toshiyuki Kondo, Truong Quang Dang Khoa: "A myoelectric control interface compensating for electrode displacements" , The 2014 Third ICT International Student Project Conference hosted by the Faculty of ICT, Mahidol University, Salaya Campus, Nakhon Pathom, Thailand, 2014.03.
  3. T.Tanaka, N.A.Taatgen, K.Aoki and K.Fujita: "Resumption Lag at Interruptible Timing might not be short in Actual Environment" , ACM CHI'14 Extended Abstracts, No.W10915, 2014.04.
  4. Hisato Fujimagari, Katsuhide Fujita: "Detecting Research Fronts using Neural Network Model for Weighted Citation Network Analysis" , 5th International Conference on E-Service and Knowledge Management (ESKM 2014), 2014.
  5. Masanori Ikarashi, Katsuhide Fujita: " Compromising Strategy using Weighted Counting in Multi-times Negotiations" , 2nd International Conference on Smart Computing and Artificial Intelligence (ICSCAI 2014). 2014.
  6. Katsuhide Fujita: "Compromising Strategy based on Conflict Mode for Multi-times Bilateral Closed Negotiations" , The Seventh International Workshop on Agent-based Complex Automated Negotiations (ACAN2014), 2014.
  7. Katsuhide Fujita: "Automated Strategy Adaptation for Multi-times Bilateral Closed Negotiations" , In Proceedings of 13th International Joint Conference on Autonomous Agents and Multi-Agent Systems (AAMAS 2014), pp.1509-1510, 2014.

 

 【論文】

 2017年度
  1. K.Komuro, Y.Fujimoto and K.Fujita: "Relationship between Worker's Interruptibility and Work Transition Detected by Smartphone", Lecture Notes in Computer Science, 2017, Vol.10272, pp.687-699, 2017.7
  2. 竹本正志,鈴木涼太,梅野克彦,矢代昌之,龍池哲也,Richard Stahl,Geert Vanmeerbeeck,三好健文,中條拓伯: “Lens Free Imager の画像キャプチャシステムの設計と実装”, 情報処理学会論文誌「組込みシステム工学」特集号 2017年5月.

 

 2016年度
  1. 照屋大地,宮崎大智,中條拓伯: “PyJer:高位合成ツールとSoC を用いたIoT 向けデバイスプロトタイピングのためのフレームワーク”, 電子情報通信学会論文誌,Vol.J100-D, No.3,pp.287-297,2017年3月(学生論文特集秀逸論文)
  2. 鈴木涼太,竹本正志,梅野克彦,矢代昌之,龍池哲也,Richard STAHL,Geert VANMEERBEECK,Veerle REUMERS,Andy LAMBRECHTS,Huys ROELAND,三好健文,中條拓伯: “高性能Lens Free Imager のためのハードウェア・アクセラレーション”, 電子情報通信学会論文誌,Vol.J100-D, No.3,pp.331-340,2017年3月.
  3. 松田和也, 三好健文, 竹本正志,船田悟史, 中條拓伯: “回路分割機能付きJava 言語ベース高位合成ツールにおける回路検証機構”, 情報処理学会論文誌「組込みシステム工学」特集号, Vol.57, No.8, pp.1680-1689,2016年8月.
  4. N.Arizono, Y.Ohmura, S.Yano, and T.Kondo: "Functional Connectivity Analysis of NIRS Data under Rubber Hand Illusion to Find a Biomarker of Sense of Ownership", Neural Plasticity, vol. 2016, Article ID 6726238, doi:10.1155/2016/6726238

 

 2015年度
  1. 松田和也,三好健文,船田悟史,中條拓伯: “Java言語ベース高位合成ツールを用いた回路分割方式の実装と評価”, 情報処理学会論文誌「組込みシステム工学」特集号 Vol.56, No.8, pp.1582-1592,2015年8月.
  2. Y.Kobayashi, T.Tanaka, K.Aoki and K.Fujita: "E-mail Delivery Mediation System Based on User Interruptibility", Lecture Notes in Computer Science, 2015, Vol.9169, pp.370-380, 2015.8
  3. H.Iga, T.Tanaka, K.Aoki and K.Fujita: "Study of Uninterruptible Duration Prediction based on PC Operation", Lecture Notes in Computer Science, 2015, Vol.9169, pp.350-359, 2015.8

 

 2014年度
  1. 堤 智昭,大島 浩太,小泉 稔,中條 拓伯: “高精度時刻同期を分散処理制御に活用したタイムアウェア処理方式”, 情報処理学会論文誌「学生・若手研究者論文」特集号 Vol.56, No.3, pp.879-891,2015年3月.
  2. 小池 恵介,三好 健文,五十嵐 雄太,船田 悟史,中條 拓伯: “Java言語ベース高位合成ツールによるアクセラレータ開発環境”, 電子情報通信学会論文誌 D,Vol.J98-D,No.3,pp.373-383,2015年3月.
  3. T.Tanaka, R.Abe, K.Aoki and K.Fujita: "Interruptibility Estimation based on Head Motion and PC Operation" , International Journal of Human-Computer Interaction, Vol.31. No.3, pp.167-179, 2015.3
  4. S.Hashimoto, T.Tanaka, K.Aoki and K Fujita: "Impronement of Interruptibility Estimation during PC Work by Reflecting Conversational Status", IEICE Trans. Fundamental, E85-A 12, 2014.12
  5. T. Kondo, M. Saeki, Y. Hayashi, K. Nakayashiki, and Y. Takata: "Effect of instructive visual stimuli on neurofeedback training for motor imagery-based brain-computer interface" Human Movement Science, 2014, doi:10.1016/j.humov.2014.08.014.
  6. 堀部 拓也,清水 郁子,中條 拓伯: “GPUによる2次元アンサンブル経験的モード分解の高速実行”, 電子情報通信学会論文誌 D,Vol.J97-D,No.3,pp.357-368,2014年3月.(学生論文特集秀逸論文)
  7. 榎戸健二,三好健文,小池恵介,船田悟史,藤波香織,中條拓伯: “高位合成系JavaRock による Reconfigurable Androidにおけるハードウェア・アクセラレーション”, 情報処理学会論文誌「組込みシステム工学」特集号 Vol.55, No.2, pp.1027-1036,2014年2月.

 

 【報道】
  1. プレスリリース(2015.8.31)
    オフィス環境において発話者を無拘束で自動推定する知的情報空間システムを開発