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大学院教育

ハイレベルな人材育成を目的としています。

世界的な研究

それぞれの研究室では、様々な分野で「世界初」の研究をしています。(研究紹介のページ
大学院生は、研究の第一線で活躍し、学会発表等も行っています。修了後の技術者・研究者としての素養を養います。

履修案内

博士前期課程・博士後期課程の履修案内はこちらをご参照下さい。

柔軟なカリキュラム

ここでは、大学院でも学部と同様に柔軟なカリキュラムを採用することによって、学生個人の興味をより一層深められるような教育を実現しています。

広範な研究活動

小金井キャンパスにある工学府機械システム工学専攻の研究室ばかりでなく、(財)鉄道技術総合研究所(JR総研)や当学生物システム応用科学府(BASE)の研究室とも協力関係を築くことによって、広範な研究活動を大学院では実現しています。

実践的な教育指導

ただ単位を揃えるだけで課程を修了できる形式的な教育ではなく、指導期間中に中間発表・試問の機会を設けたり学外での研究発表を実施するなど、より実践的な教育指導を実現しています。これによって、修了後すぐに活躍できる人材をあらゆる分野へ数多く輩出しています。