東京農工大学科学技術展2015
 

第2会場 府中キャンパス

AB  

A「自然・生命」(生きる)

No.順に掲載しています。

No. A-2
展示題目 小児発達と神経毒性
所 属 共同獣医学科
氏 名 渋谷 淳
紹介文 大人でもニューロンが作られるメカニズムを利用した、脳発達障害物質を見つける研究を行っています。
No. A-3
展示題目 発がん性の早期予測
所 属 共同獣医学科
氏 名 渋谷 淳
紹介文 私たちは、検出に時間とお金がかかる発がん物質をより早く安く見つける方法を開発しています。
No. A-8
展示題目 脳発生の過程におこる細胞死と死細胞除去のショウジョウバエモデルを用いた研究
所 属 応用生物科学科
氏 名 辻村 秀信
紹介文
No. A-13
展示題目 生命現象を解く糖科学
所 属 応用生物科学科
氏 名 西河 淳、殿塚 隆史
紹介文 様々な生命現象に関与している糖を我々の研究室では分子レベルで解析し、その役割を明らかにしていきます。
No. A-15
展示題目 産卵時期及び孵化時期がアカウミガメ幼体の生存率に与える影響
所 属 共同獣医学科
氏 名 渡辺 元
紹介文 私たちが行っているウミガメの研究について、特に幼体の生存率の性差という観点から紹介します。
No. A-19
展示題目 カイコの突然変異体とその利用
所 属 生物生産学科
氏 名 伊藤 克彦
紹介文 致死や擬態の謎をカイコを使って明らかにし、害虫防除への応用や昆虫の進化の解明を目指しています。
No. A-20
展示題目 鳥類に食下されたカイコ卵の単為発生について
所 属 生物生産学科
氏 名 横山 岳
紹介文 鳥に食下、排泄されたカイコ卵は、鳥体内で体温や消化液の刺激を受けることで単為発生すると判明しました。
No. A-21
展示題目 メラトニンによる開花時刻の決定機構の解明
所 属 生物生産学科
氏 名 山田 哲也
紹介文 本展示では、メラトニンによりアサガオの開花時刻が決定される仕組みについての研究成果を紹介します。
No. A-23
展示題目 地球の熱収支に影響する硫化カルボニルの分解に関わる土壌真菌
所 属 環境資源科学科
氏 名 片山 葉子
紹介文 地球の熱収支に影響する硫化カルボニルを分解する真菌の分離と、その機能を持つ酵素の精製を行っています。
No. A-27・A-28【出展中止】
展示題目 未知のウイルスと闘う研究室
所 属 農学部附属国際家畜感染症防疫研究教育センター
氏 名 水谷 哲也
紹介文