文書のタイトル
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わたしたちの研究室では、森林の生物多様性の保全、健全な生態系の維持という目標に寄与する研究を目指しています。具体的には、生物群集と森林環境との関わり、生物間相互作用、動物・植物個体群の生活史戦略、生物多様性の維持機構の解明と野生生物の保全手法の開発に関する研究を行っています。


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2020/5/1 更新(業績、メンバー ほか)

・最近の出版物です。

小池伸介 著(2020)ツキノワグマのすべて:森と生きる。.文一総合出版.東京.(4月10日発売)


写真家の澤井俊彦さんの素敵な写真が満載です。


小池伸介(2020)ツキノワグマの「食」に迫る.どうぶつと動物園.718:12-17.



小池伸介(2019)冬眠中の出産! 身を削っての子育て―ツキノワグマ.「正解は一つじゃない 子育てする動物たち」245-258.東京大学出版会.東京.




〒183-8509 東京都府中市幸町3-5-8
東京農工大学農学部 1号館432室
森林生物保全学研究室