文書のタイトル
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わたしたちの研究室では、森林の生物多様性の保全、健全な生態系の維持という目標に寄与する研究を目指しています。具体的には、生物群集と森林環境との関わり、生物間相互作用、動物・植物個体群の生活史戦略、生物多様性の維持機構の解明と野生生物の保全手法の開発に関する研究を行っています。


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2022/ 10/5 更新(メンバー、業績 ほか)


・本を出版しました。哺乳類だけでなく、他の分類群に興味のある方にもおすすめです。

   小池伸介(2022)生態.「哺乳類学 小池伸介・佐藤淳・佐々木基樹・江成広斗 著」203-285.東京大学出版会.東京.



最近のプレスリリースです 。

プレスリリース「森の中のシカ死体、だれが最初に見つけて食べている?〜動物によるシカ死体の発見と消失のパターンを解明〜」

プレスリリース「実りの豊かな木ほど遠くまでタネを散布する〜哺乳類の種子散布者としての役割を定量的に評価〜」



〒183-8509 東京都府中市幸町3-5-8
東京農工大学農学部 1号館432室
森林生物保全学研究室